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公明・神崎元代表が最後の質問 4月1日に引退表明へ(産経新聞)

 任期満了前の議員辞職を決めた公明党元代表の神崎武法常任顧問(66)が30日の衆院法務委員会で在職最後の質問に立った。

 神崎氏は4月1日の党中央幹事会で体調不良を理由に引退を表明し、早ければ今週中にも衆院本会議で辞表がはかられる。

 神崎氏は30日、節目節目で着けてきた赤いネクタイで委員会の質問席に立ち、議題の国際受刑者移送法一部改正案について、千葉景子法相の見解を細かな数字をあげながら約30分間、淡々とただした。

 最後に、法相から「この間、司法行政に大変お力を頂いたことに感謝を申し上げる」とねぎらわれると、相好を崩していた。

 神崎氏は昭和58年12月に初当選し、当選9回。初質問も26年前の衆院法務委だった。

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<小沢幹事長>参院選長野「2人目は党本部直営」(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は30日、長野市で記者会見し、参院選長野選挙区(改選数2)で北沢俊美防衛相に続く2人目の新人候補を地元県連の反発を押しきって擁立した。改選数2の選挙区で2人目の候補者が未定の静岡、京都、茨城でも4月2日までに党本部主導で決定する構え。小沢氏の強硬姿勢には「政治とカネ」の問題で求心力が低下し、参院選での単独過半数確保も不透明になりつつある焦りが反映していると言えそうだ。【高山祐、念佛明奈】

 「『1人区』だけ自民党と血みどろの戦いをしている。その人たちにだけ(民主党単独)過半数の目標を負わせるのか」。小沢氏は長野市での記者会見で、2人目に抵抗した県連に怒りをあらわにした。同様に2人目擁立を拒否している静岡県連に対しても「静岡だけが1人という選挙は常識として許されない」と激しい口調で非難した。

 長野県連の羽田雄一郎代表代行は26日、小沢氏との会談で2人目擁立を拒否する方針を伝えていた。羽田氏は政界入り以来の盟友、羽田孜元首相の長男だが、小沢氏は「2人目は地元は応援しなくていい。その代わり党本部直営でやる」と冷然と通告した。この日、小沢氏が擁立したのは民主党長野県議の高島陽子氏(41)だが、県連は30日まで知らされず、倉田竜彦県連幹事長は小沢氏との会談で「県連の運営上問題がある」と抗議。小沢氏は「何回も要請したのに県連は1人しかダメだと言ってきた」と言い返し、険悪な雰囲気になった。

 小沢氏が「2人目」にこだわるのは、党基盤を底上げするためだ。小沢氏は自民党田中派時代から複数候補を競わせて支持を拡大する強気の手法をモットーとしてきた。自民党総務局長時代の83年、党内の強い反対を押し切り、欠員2の衆院京都2区補選で谷垣禎一総裁と野中広務元幹事長の2人の新人候補を擁立し、ともに当選させたこともある。

 ただ、こうした小沢氏の選挙戦術は現在の民主党内にあまり浸透していない。いらだった小沢氏が地元に任せず、独断で候補者選定に踏み切る動きにつながっている。

 しかし、今年2月の長崎県知事選では、小沢氏自身の「政治とカネ」の問題が影響して大敗しており、小沢氏の強引さの裏に「脆弱(ぜいじゃく)な党基盤に対する焦り」を指摘する党幹部もいる。

 「まだ報告を受けていない」。2人目擁立を知らされた北沢氏は同日午後の記者会見で不愉快そうな表情を浮かべた。

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千葉県警元警部補に有罪=覚せい剤使用「信頼損なう」-東京地裁(時事通信)

 交際相手と一緒に覚せい剤を使用したとして、覚せい剤取締法違反罪に問われた元千葉県警警部補佐藤祐介被告(49)=懲戒免職=の判決が23日、東京地裁であり、吉村典晃裁判官は「警察への国民の信頼を損なった」として、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑懲役2年6月)を言い渡した。
 吉村裁判官は「覚せい剤を取り締まるべき立場にありながら、取り調べを担当した女との不倫関係を維持するため犯行に及んでおり、強い非難に値する」と述べた。一方で深く反省し、懲戒免職になった点などを酌量理由に挙げた。 

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北教組起訴 民主・小林議員は離党も議員辞職もせず(産経新聞)

 北海道教職員組合からの不正資金提供事件で同教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)と自らの選挙陣営の経理担当だった木村美智留容疑者(46)が政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反で起訴されたことを受け、民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=は22日夜、北海道札幌市内で記者会見し、離党や議員辞職する考えがないことを明らかにした。

 小林議員は会見で「離党、辞職は考えていない。今以上に、国会や地域での活動に全力を尽くす」と述べた。

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